お知らせ

NEW!【保護者・地域住民の皆様へ 鴻巣市教育委員会からのお知らせ】

 日頃より、本市教育行政へのご理解・ご協力を賜り、ありがとうございます。

 さて、働く人の安全と健康を守る観点から、令和7年6月11日に「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律」(令和7年法律第63号)が公布されました。

 本改正により、いわゆる「カスタマー・ハラスメント」への対応についても、新たに事業主の義務として位置付けられることとなります(令和8年10月1日施行)。こうした防止措置の義務化は教育現場においても適用されるものであり、本市においても、学校現場で働く教職員等を保護する方針を明確化し、必要な仕組みを整えることが求められます。

 つきましては、「カスタマー・ハラスメント」の防止措置に係るリーフレットが文部科学省から送付されましたので、保護者・地域住民の皆様へお知らせするものです。このリーフレット等に示される内容も踏まえ、鴻巣市立小・中学校における「カスタマー・ハラスメント」に係る対応方針の詳細については、後日、改めてお知らせいたします。

カスタマー・ハラスメント」の防止措置に係るリーフレット

 今後とも、児童・生徒一人一人の健やかな成長を支えるという共通の立場に立ち、相互の信頼関係を構築し、連携・協働しながら、教育活動の一層の充実を図っていくための対応となりますこと、ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。

(本件に係るお問合せは、鴻巣市教育委員会教育部学務課 048-544-1213)

 

○文部科学省 子供のSNS相談窓口

 

○埼玉県 困った時の相談窓口

 

○鴻巣市立教育支援センター

What's NEW?
こんにちは。鴻巣南小PTA文化部です。   今回は、環境部が中心となって行っている資源回収の様子をご紹介します。 資源回収は年に3回行われています。10月17日(土)は、今年度2回目の回収日でした。南小学校の校庭に環境部、地区役員、執行部、先生方が集まり、笹原商店様のご協力のもと、段ボールとアルミ缶を回収しました。 なお、令和8年度の2学期から、食品の缶・スチール缶、新聞紙、雑誌・本類、紙ごみは回収できなくなりました。 ご協力をお願いいたします。   ご協力いただいている企業の皆様には、事前に回収を希望される時間や量をお聞きしています。量が多いところへは車で伺い、学校まで持ち込んでくださる場合は、みんなで手分けをして荷下ろしをします。 家庭で出る段ボールは、それほど重くないことが多いですよね。でも、この日に集まる段ボールは、量も多く、持ってみるとずっしり! 校庭には車やトラックが何台も出入りしていました。 校舎裏の倉庫にも、学校で出た段ボールがいっぱい。こちらもリヤカーに載せて、校庭まで運びました。 山のように集まった段ボールは、次々と回収業者さんの収集車へ。普段、燃やせるごみの回収で見かける収集車が、段ボールを圧縮しながら取り込んでいきます。「もう入らないのでは?」と思っても、どんどん奥へ入っていく様子に驚きました。 いっぱいになった収集車は、学校と回収業者さんの事業所を何度も往復していました。圧縮せず、そのままトラックに積み込む段ボールもありました。 今回、集まったものの中には紙管もありましたが、紙管は硬く、収集車の刃を傷めてしまうおそれがあるため、回収できません。段ボールと一緒に出さないよう、お願いいたします。   アルミ缶も大きな袋にいっぱい! アルミ缶はビニール袋から出し、「フレコンバッグ」という大きな袋に移して回収します。アルミ缶回収日に集まった空き缶は、なんと大きな袋で約3袋分になりました! スチール缶は回収できませんので、出す前に缶のマークを確認していただけると助かります。   皆様のおかげで、今回の資源回収も無事に終えることができました。ご協力いただいた企業の皆様、作業に参加してくださった皆様、ありがとうございました。 次回の資源回収は、3学期の2月を予定しています。これからも、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。   鴻巣南小PTA 文化部
5年生が総合的な学習の時間に「裃人形作り」に取り組みました。10月2日には、頭づくりを行いましたが、本日は地元の広田屋様の御指導のもと、胴体づくりを行いました。一枚一枚布を重ね、着物を着せていきます。時には友達と協力しながら、丁寧に心を込めて作業を進めました。布を重ねるたびに、華やかな人形の姿が表れました。このあと、頭と胴体を組み合わせていただき、一人一人の裃人形が完成します。出来上がるのが楽しみです。
2年生が生活科校外学習で森林公園に出かけました。 午前中は、「木の実クラフト」と「自然観察ビンゴ」を行いました。「木の実クラフト」では、森林公園のスタッフの方やボランティアの方に教えていただきながら、自分で集めた木の実や葉を使って土台に飾りつけを行いました。その後、自然の音、生き物、植物など、「自然観察ビンゴ」で秋探しを行いました。子どもたちは、五感を使って一生懸命秋探しに取り組みました。友達と楽しくお弁当を食べた後、遊具や広大な芝生で思い切り遊びました。 たくさん歩き、自然を感じ、遊んだ一日でした。
5年生が社会科見学で中島紺屋とスバルビジターセンターへ出かけました。 中島紺屋では、藍染体験を行いました。一人一人の布の折り方やゴムの止め方により、十人十色の模様に染まりました。伝統工芸に触れるよい機会でした。また、スバルビジターセンターでは、実際に自動車工場の中で、人の作業やロボットの作業により、車が組み立てられている様子を見ることができました。実際に見ることができない部分は、説明やVRにより学ぶことができました。社会科で学習した内容について、見て、聞いて、考えて、体験して学びを深めることができました。
お囃子クラブの有志児童が、おおとり祭りに参加しました。元市町の山車に乗り、お囃子を披露する機会をいただきました。武蔵野銀行を出発し、中山道を鴻巣駅の方面へ移動し、鴻巣駅の先で折り返した戻ってきました。山車に乗ると、子どもたちはやや緊張した表情になりましたが、気持ちをそろえてたたくことができました。地域の活動に参加できたこと、また、多くの観衆に見守られながらたたいたことは、とてもよい経験になりました。
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学校 掲示板 学校

〈令和6年2月22日(木)掲載〉

新入学児童保護者 様 

 先日は、新入学児童説明会にご来校いただき、ありがとうございました。

 さて、JAさいたまから、新入学児童一人一人への黄色い傘の寄贈について連絡がありましたので、お伝えいたし ます。寄贈された黄色い傘については、入学式に配付いたしますので、ご承知おきください。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

〈令和6年2月5日(月)掲載〉

 本日の午後から明日の朝にかけて、本県においても降雪予報が発表されております。そこで、児童の安全な登校に万全を期するため、明日(2月6日(火))の登校を2時間遅れといたします。それぞれの通学班の集合場所にいつもの2時間遅れの時刻に集合し、登校させてください。登校の際には、道路の状況に注意するようお声がけください。また、服装や靴等にもご留意ください。

 急な変更で、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。

 

 

〈令和5年5月15日(月)掲載〉

5類感染症への移行後の鴻巣市立小・中学校における新型コロナウイルス感染症対策について【概要版】(鴻巣市教育委員会より)

5類感染症への移行後の鴻巣市立小・中学校における新型コロナウイルス感染症対策について【概要版】.pdf

 

〈令和5年5月2日(火)掲載〉

5類感染症への移行後の鴻巣市立小・中学校における新型コロナウイルス感染症対策について(鴻巣市教育委員会より)

5類感染症への移行後の鴻巣市立小・中学校における新型コロナウイルス感染症対策について.pdf

 

 

 

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